ミルク量の目安計算
月齢を選ぶと、粉ミルク(育児用ミルク)の一般的な目安量を表示します。あくまで缶の表示に基づく参考値で、飲む量には大きな個人差があります。
-1回の目安量
-1日の回数
-1日の総量の目安
使い方の注意
- 目安量はミルク缶の表示(授乳量のめやす)をもとにした一般値です。メーカーや製品により異なるため、使用中の缶の表示を優先してください
- 母乳との混合の場合は、母乳分だけミルクを減らします。体重が順調に増えていれば量にこだわりすぎる必要はありません
- 離乳食が始まったら(5〜6ヶ月頃〜)、食後のミルクは欲しがる分でよく、進むにつれて減っていきます
- 体重の増えや飲みっぷりが気になるときは、健診・小児科・自治体の育児相談で確認してください。本ツールは医学的助言ではありません