実質時給計算
「見えない時間」も含めた案件の本当の時給を計算します。受ける・断るの判断材料に。
見えない時間・コスト(任意)
-実質時給
-作業時間だけの時給
-総拘束時間
-この時給で月160h働くと
実質時給の考え方
- 実質時給 =(報酬 − 経費)÷(作業 + 打ち合わせ + 修正 + 移動などの総時間)
- フリーランスは会社員と違い社会保険の自己負担が重いため、会社員の時給の1.3〜1.5倍が同等の稼ぎの目安と言われます
- 修正回数の上限を契約で決めておくと、実質時給の悪化を防げます