URLパーサー・クエリ編集
URLを貼り付けると、プロトコル・ホスト・パス・クエリパラメータに分解して表示。 パラメータを編集・追加・削除すると再構築URLがリアルタイムで更新されます。 処理はブラウザ内で完結し、URLが送信されることはありません。
URL
URLの構成要素
クエリパラメータ
キー・値はURLデコード済みで表示されます。編集すると下の再構築URLに反映されます。
再構築URL
使い方
- URLを貼り付けると自動で分解されます。プロトコル・ホスト・ポート・パス・ハッシュと、クエリパラメータの一覧を確認できます
- パラメータの値はその場で編集でき、行の削除・追加も可能。変更はリアルタイムで再構築URLに反映されます
- トラッキング除去ボタンで、
utm_sourceなどの utm_ 系やfbclid・gclid・msclkidといった広告計測用パラメータを一括削除。リンクを共有する前の掃除に便利です - 日本語ドメイン(国際化ドメイン名)は punycode(
xn--形式)と日本語表記の両方を表示します
仕様
- ブラウザ標準の
URLオブジェクトで解析します。https://などのスキームがない場合はhttps://を補って解釈を試みます - クエリパラメータの値はUTF-8としてデコードして表示し、再構築時に再エンコードします(スペースは
+になります) - 入力したURLは端末の localStorage にのみ保存され、外部には送信されません